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秋葉原Mac救援隊( Akihabara Macintosh Rescue Operation )

救援の実例について Vol.3

( Power Macintosh+G3+G4編 )

Performa 5220
P5210/5220は色ズレでジャンク扱いの物を良く見掛けます。普通なら敬遠するのですが、これは買い!
何故なら、色ズレはリワーク対象で無償修理なのだ。 しかも、アップルの無料送迎サービス付き!   
買う時は、色ズレだからって、値切って買いましょうね。                      
一体型は、この機種に限らず場所を取るので各店も早く売りたがっている。              
色ズレで無くても\2,000程度で結構見かけるので、ゲーム専用機としても損は無いかも。        
5220なら、TVも見ることが出来る。 ビデオ入力も出来るので、便利。 
              

Performa 5440 / 5420 黒色のパフォーマ
ロジック・ボードはあるけどCD-ROM/FDD/TUNER無しを\3,480で購入。 メモリーも付いていなかった。
ロジック・ボードの電極が3箇所折れ曲がっていた。 折れた電極は内部SCSIのセンス信号ラインだった。 
このままだとCD-ROMは使えないので、苦肉の策として裏面にSCSIコネクターの穴を開けて、       
外付け用25ピン・コネクターとパネル付きコネクターを介して動作するようにした             
1週間後にソフマップでPF5440のロジックを\4,980で購入して交換。                  
CD-ROMは純正4倍速、FDDもLC630から取り外した物。                        
HDDは、
T-ZONEでジャンク扱いのQuantum社のFireball(5.1GB)\200を取り付けた。          
ジャンクだから使えないって言ってたのに(フォーマットしていないから当然か)。             
TV/FMチューナーは、買い置きしてあった物を取り付ける。 メモリーは、64MBが2枚で\14,000程掛かった。
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つい最近、
Performa 5420を\5,480で購入。 48MB実装だったが、購入の決め手は付属品一式と     
おまけにOS8の箱入りが付いていた事。                                
メモリーは32MBを2枚増設して計72MBとした。 FM/TVも楽しめるし、お気に入りの1台である。     
このクラスは、バンドル・ソフトも多く結構楽しめる。            
2002年3月25日 Performa5440を\1,980で購入。 メモリーは96MBに増設と書いてあったのに80MBしかなかった。
チェックしたら、ちゃんと覚えておいて欲しいものだ。   
標準装備のTV/FMチューナーは外されていた。 チェックの結果、メモリー=80MB、HDD=10GBに増設済み、CS2には
純正の10BASE-Tが入っていた。 
SonnetのG3/240MHzアクセラレーターが入っていたので、メモリーの件は貸しとした。
動作は問題無く、あとはTV/FMチューナーを探して元通りにすれば完璧だ。
付属品は、KBD+他社製の黒色マウス+ACコードのみ。
2002年4月1日  Performa5420を\1,980で購入。 メモリーは計80MBに増設済み。 256KB/2次キャッシュもあり。
付属品一式・箱入りだったので実家に送る事にした。
始めてマックを触る人には付属品が一式あるので、便利かも。


          

Performa 5430,PM 5500/225
T-ZONEの無料持ち帰りコーナーでPF5430とPM5500/225他5台を貰った。 
決算期のT-ZONEは無料コーナーもあるので、目を離せない。 年に一度の良い店です。
5430には、@\981の64MB-DIMM(EDO)を2枚追加して最大容量の136MBに。
\800で買ってきたMAC用の10BASE-Tボード(PCIバス)を取り付けて終了。
付属品も揃っていたのは、ありがたかった。                
OSは8.6にしてソフトのインストールは必要最小限とした。         
5500/225はメモリーは64MBを2枚128MBに、PCIバスに10/100BASE-TXボードを。
Sonnetの400MHz/512KBアクセラレーターを取り付けて快適に動作している。    
いずれも、OSのインストールだけで復活した。                   
訃報:貰い物のPM5500/225 9月某日 暑さによる電源故障で、電源が入らなくなった。          
急遽、iMac/266MHzに交換して現在に至る。 PM5500/225は解体して第二の人生を送っている。   

最初のPM5500/225は新品で買って、つい最近までメインで使っていたのだが・・・
ある日、大きな音がして突然・・ブラウン管付近の高圧回路が放電して画面が出なくなった。
替わりの筐体に入れて復活するまで、iMacをメインに変更して現在に至っている。
2002年3月6日Performa 5430( 48MB+1.6GB )をLaox中古館で\500で見つけて、担いできた。
HDDはフォーマット済みで内蔵電池もへたり気味だったけど、今のところ動作は問題無さそう。
どこかにアクセラレータが安く出ていれば、OS8.6あたりまで何とか使えるレベルになるのだが・・・
その後、メモリーは32MBX2枚にして計72MBに。 
更に、256KB2次キャッシュとDECのチップが載った10/100BASE-TXボード(高級品?)を奮発しました。
2002年3月12日 64MB/EDOを\191で見つけてきたので、早速取り付けた。 今のところ、問題なし。
メモリーは、8MB+32MB+64MBの計104MBまで成長した。 ここまでで\1,500円までは掛かっていない。
2002年3月13日 3台目のPM5500/225を\7,800で購入。 メモリーは64MB、箱無しだが付属品一式付き。
どこかのデモ用なのか、程度が良い。

PM8500/180
ビデオ不良と書かれたジャンク\3,980 何故か、横には拡張キーボードが\3,980           
キーボードと同じ値段なら、誰でも迷わず本体を買うだろう。 しかも、箱入りである。        
どんな症状か聞いてみると、画面の上下半分づつ分割されたようになるとの事。 動作は問題ないらしい。
中を開けてみると、96MB/2GBになっている。 予想通り、VRAMの取り付け位置が違っていただけ。  
取り付け位置を直して動作確認。 問題なし。 外観も綺麗だったので、お買い得。          
メモリーは32MB+64MBとまずまず。  
                              

PM8600/250
32MB/4GB-SCSI/BOOSTER PC750_266/ADAPTEC AHA2940UW \19,800で買ってきた。
外観の程度は上々で、アクセラレータ内蔵なのでお買い得の部類にかろうじて入るかも。    
メモリーは手持ちの32MBを4枚取り付けてみたが、内2枚が16MBしか認識しない。      
アメリカから128MB/EDOを10枚取り寄せたので、色んなスロットの位置で試してみたい。   
アクセラレータはBOOSTER G3/400MHz/1MBに取り替えて使用中。             
2001年10月13日 メルコのHG4-PM350SLC( G4/350MHz/1MBキャッシュ)を\2,980で買ってきた。     
BOOSTER G3/400MHzと交換してみたが、遅かった。 Photoshopを多用する人には少しは威力を
発揮出来るのかもわからない。 元々、入っていたBOOSTER PC750/266は売ってしまったので、
本体の購入金額から差し引いて、今回のG4アクセラレータの分を加えて
約1万円でG4_MACの完成と相成った。                                        
上記に32MBが16MBとしてしか認識しないと書いたが、その後分かったことがある。       
本物の32MBと比較すると、ジャンパーの位置が違うのだ。 32MB分のメモリーを取り付けながら、
どうして16MBで認識するようにジャンパー設定したのかは不明だが、位置を変えれば32MBになると
言う事が分かった。 某店では16MBとして売られていたので( 実際に取り付けたのだろう )、それを
買ってきてジャンパーの設定を変えれば32MBとして使えるので半額以下で買えるのは魅力だ。  

iMac( Rev.D) G3/333MHz 
メモリー・ソケットの爪が折れていると言われたが、動作は問題無さそうなので\19,800で買ってきました。
シャーシ部分を取り出すと確かに爪は両側外れていて紛失状態。                     
ソケットが割れていたら面倒だが、メモリーの上に絶縁物で上の金属ケース間でテンションを与えて解決。  
128MB\3,500を取り付けて計160MBに。                               
後ろ側のスタンドの爪折れ(畳んだ状態で使うなら問題なし)と、付属品が一切無いが直ぐに使えた。    
OSは、9.1をインストール。 マウスやキーボードの予備はあるので、お買い得の部類。          
ソフマップでiDock\1,500を買ってきた。 ADBもUSBも使えるので、重宝している。           
安い256MBメモリーが手に入れば、増設しようと目論んでいる。    

iMac( Rev.C) G3/266MHz 色はグレープ
仕事のメール・チェック用に使っていたPM5500/225が熱のために電源が壊れてしまったので、即解体した。
早急に予備を探す必要があったので秋葉原をうろうろしていたら、CD-ROMの音がうるさいと言う注意書きのある
266MHz\29,800というのを見つけた。 付属品無し、本体のみだ。 だから、少し安目の値段。
財布にはお金はあったのだが穴埋めを探していたら、ふと思い出した。
まだ現行品のWINDOWS版ILLUSTRATOR9.0の未使用を\3,980で買ったのを思い出した!
早速、売りに出したら\29,800で売れたので、そのお金でiMacの穴埋めをした。
差額が\5,660で手に入った事になる。
その後、SonnetのHARMONi/G3-500MHzのアクセラレータを取り付け快調に動作している。
CD-ROMの音がうるさいのは初期型iMacの構造上の問題で、取り付けをやり直せば振動音がしなくなる。
2005年1月 GPS受信機を接続して、iMacをGPS時計にしようと準備中。

iMac 400/DVD( 自宅 ) G3/400MHz  色は、ライム!          
メインにしていたiMacが壊れてしまったので、上の333MHzをメインに格上げ。
その予備機を探していたが、(100-1)電機で\25,800税別で2002年3月8日に購入。
メモリー64MBの標準状態で、キーボード+マウス+ACケーブルのみ・他は無し。
外観は綺麗で、使い込んでいない様子。 
ソフマップでは6,7万円台なので、かなりのお買い得かも。
DVDドライブとFireWireも標準装備なので、使い勝手も良さそうだ。  
バス・クロックが100MHzなので、入門用とはいえ快適だ。
落ち着いたら、こっちをメインにしようと思っている。 
2002年3月中旬には、AirMacカードの替わりに
ORiNOCO PC Cardを取り付けたい。
ベース・ステーションの中にも同じ物が入っているので、動作についての不安はない。
値段もAirMacよりも安くて良いと思う。
・・・・と、考えていて中を開けてみたらORiNOCOカードは取り付けが出来ない構造になっていた。
無線LANに拘る訳でも無いので、AirMacカードを気長に探す事にした。 う〜ん、残念!
PCカードをiMacロジック上に取り付ける際のアダプターを固定する片側(アンテナ側)を取り外すか削って
しまえば取り付け可能だったが、無理をしない事にした。
2004年5月5日 夜 ダウンロード中に、突然がらがらと大きな音を立ててHDDがクラッシュした。
話には聞いていたが、実際に目の前で壊れる瞬間に立ち会うとは・・・それも、メインのiMacで。
予備のiMac DV/400には90-95%ほど同じデータが入っているので大きな障害は今の処出ていないが、
クラッシュの前兆現象は全く無くて突然音を立てて一瞬の出来事だった。
80GBの未使用HDDに取り換えて応急処置をした後で、壊れたHDDの中を開けて見た。
原因は良く分からないけど、白い衝衛材が外れたのが回転するディスクに当たって音がしたのでは?と想像。
Firewireのケースに入れてみたら1回目は音もなく認識した。 
これは、うまく復元できるかも?  2つくらいフォルダのコピーが終わった頃に、カタンカタンと音を出してフリーズ状態に。
その後、何度も電源を入れてみたが症状は同じで、お手上げとなった。

G3/MT 266MHz
知人からプレゼントとして送られてきた。                                      
G3/DT266MHzと一緒に送られてきたのだが、DT266の方はCPUは取り外されメモリーも無し。              
MT266のCPUを外してメモリーと一緒に取り付け起動確認。                              
CD-ROMからだと問題ないが、どうやらHDDが動いていない。 HDD交換だけで直るだろう。                
MT266の方は、32MB+128MBの計160MB,6GB,ZIPドライブとなっている。                       
動作には問題がない。 CPUをDT266に取り付ける事にしたので、MT266には替わりのCPUを探す羽目に。         
知り合いにZIFタイプのCPUは無いか尋ねたら、PowerLogix 366/1MBが残っているとの事。                
早速、手に入れたのだが・・代金の替わりに居酒屋に連れていく事になった。                       
今の処お互いの予定が合わず、メロン1個でお茶を濁している                              
366MHzから400MHzに設定を変えて動作チェック。 手持ちのマックで一番の高速機種になった              
DT266のCPUが無かった事は知人に伝えたので、違う機種を送ってくれるだろうと密かに期待している。           
その後メモリーを256MB X2,128MB X1の計640MBにして、OS X( 10.1 )をインストールした。               

Performa 6420   
FDD不良、サウンド不良と書かれて( メモリー56MB/HDD 2.4GB )\6,980だった。
専用のシステムも付いていたので、まあまあか。 FDDは確かに調子が悪かったので交換した。
サウンドの不具合は未確認。 スピーカーの音は問題ないが、入力時に問題があるのかも分からない。
Avid Cinemaというビデオ取り込みボードも付いているので、全体的な性能もそこそこ。  

2台目の6420を手に入れた。
メモリー 8MB+32MB+64MB=104MB / HDD=2.5GB
ATIのXclaim 3D Pro ビデオカードが付いて、未チェック状態の物が\2,480だった。
外観ではビデオカードが増設されている以外はメモリーなどの内部の状況は分からなかったが、
動作チェック前に中身を確認したら・・・何と、インタウェアのG3/240MHzカードが取り付けられていた!
システムは新規インストールされてG3カードのドライバーが無かったので、カードは認識されなかった。
ドライバーを入れたら、難なく動作した。 外観程度は汚れだけで、マジックリンで綺麗になった。
\2,480なら、お買い得の部類だと思う。
6410,6420は独特の外観だが、上部のおでこの部分にドライブを1つ内蔵できる。
しかし、ここに内蔵させる時のベゼルの入手が困難で、なかなか見かけない。
幸い、秋葉原エレクトリックパーツで3.5インチ用の物を1つ買う事が出来たので、近々増設したいと思う。
こんなベゼル アクセラレータの箱に載せてみた・・・

iMac Rev.A(G3/233MHz)
2002年6月8日 ツクモ電機で発売開始したeMacを見ようとエレベーターに乗った途端に、知人から電話が。
じゃんぱらで\5,980のiMac(ジャンク扱い)が出ていたと言う話。 
足の指が腫れて歩くのが痛くて、じゃんぱらには寄らなかった。 見るだけ見てみるかとの思いで、じゃんぱらに。
そこには、内部が静電気で黒づんだiMacが置いてあった。
店員に起動はするの?と聞いてみたら、HDDを取り外してあるとの事。
物置に置いてある故障中のiMacの部品取り用に買ってきた。 CD起動はするので、HDDを入れれば復活しそう。
メモリーは64MB+128MBの計192MBになっていたので、そこそこ使えそう。
筐体をばらばらにして、綺麗にして再度組み上げてシステムを再インストール。
HDDは、以前に別のiMacから外した物を再利用。

G3/350MHz DVD-ROMモデル
通称?青白マックが送られてきた。 メモリー=320MB/HDD=6GB/DVD-ROMモデル
PCIバスにはSCSIカードが取り付け済み。
ADB/USB/FIREWIRE付きなので、そこそこ使い勝手は良さそうだ。
内部の埃と汚れを拭き取るくらいで、システムを再インストールしておしまい。
HDDを大きめの物に交換してOS-Xの予備機にしたい。
ついでに、CD-RWドライブを追加してやれば暫くは楽しめるだろう。
2台目の青白マックを付属品付きを\15,000で購入。
64MB+6GB+SCSIボード内蔵で、CD-ROMをCD-RWに交換済み(SONY CRX-100E)だった。
G4/400MHz/1MBのZIFアップグレードCPUが格安で処分と言う情報を仕入れたので、早速1個確保。
何でも、この青白マックにはG4搭載を予定していないのでパッチを当てて動作させる事になるそうだ。
ついでなので、OS9.2.1で再インストールしてからCPUアップグレード用のソフトをインストール。 
ZIF/CPUを交換してアップグレード終了。 取り付けたものの、G4/400の値段はまだ判っていない。
予想として\5,000から\8,000程度だと踏んでいるのだが・・・
このくらいの値段ならいじりすぎて壊れても我慢が出来る金額だろう。

 
     
iMac DV 400MHz( 仕事場 )
2004年1月24日 内部が燃えたiMacの具合を見てくれと言われ、分解し始めると確かに燃えた匂いが。
てっきり高圧回路だと思い込んでいてロジックを外して、HDDを外したら・・・何と、HDDが燃えて黒こげに。
HDDだけなら何とかなりそうだと、元に戻して IBM製の40GBを取り付けて様子を見る事にした。
ドライブ設定もうまく終了し、インストールも問題無さそう。
メモリー256MB実装、KBD+マウスで\4,000  40GB/HDDが\3,000也。
仕事場のiMac(266MHzにSonnetの500MHzアクセラレータを取り付け済み)のHDDが残り1GBになったので、
入れ替えする事にした。 メモリーも1GBまで載せられるし、AirMacカードも取り付けられるし。
少し手間は掛かったが、まあまあの買い物だったかな。
今度は、 PowerBookの調子が悪いのが来るそうだから(たぶん、すぐに治る位の程度)期待している。
2005年1月16日 とうとう、HDDがイカレた!
普段と変わりなくExplorerを立ち上げようとしたら、カクンカクンと音がし始めた。
40GBのHDDだが、残り30GBを少し切った辺りでこの現象が起きた。
とりあえず再起動させて、必要最小限だけのバックアップを取った。
不良領域に行かないように、不要なファイルを消して応急処置をした。
明日は朝から新しいHDDに交換作業だ。
イカレたHDDは、約1年で駄目になったと自己申告して新しい物を只で貰ってきた。
しかし、入れ替えるHDDは買い置きしていた60GB( 7200回転・8MBキャッシュ )にしようと考えている。
現時点で、AirMacカード取り付け済み・メモリー/512MB実装になっている。

168pin DIMM( EDOメモリー )について  
現在、主流になっているSD-RAMの前に主流だったDIMMで、PM7200/7300/7500/7600/8500/8600/9500/9600や
Performa54XXシリーズ/Performa64XXシリーズ/PM5500等で使われるEDOメモリーである。
SD-RAMに比べ値段は高めだが、コツを掴めばかなり安く手に出来る事がある。
今までに買った例として、16MB\191から 32MB\100から 64MB\96から多数買っている。
64MB\96というのは、その頃の相場で1/100以下だった。
上記のマックが値崩れ現象にあるのは、メモリーの値段のせいだ。 
本体をいくら安く買ってきても、メモリーも安く買わないと意味がない。
少しの目利きとコツが分かれば、安く買えるのである。
そのコツと言うのは・・・・・・・
正解は、コマーシャルの後で。
2002年3月 64MBを2枚購入 @\191でした。
1枚はPerforma系で、もう1枚はPCIマック用でした。
こんな値段でもちゃんと動作するのがうれしいね!



救援の実例について Vol.1( Compact Mac編 )

救援の実例について Vol.2( Power Book編 )

救援の実例について Vol.4( Mac互換機編 )

救援の実例について Vol.5(その他の本体編 )

救援の実例について Vol.6( 周辺機器編 )

救援の実例について Vol.7( 貰い物編 )

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